タグ別アーカイブ: 雑誌

食の神様がついている!?

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なんでも今週は懸賞にスポットをあてているんだとか。

 

割と籤運に乏しい私ですので、懸賞にもそうあたることもなく、あまり好きではないかというと、大好きデス★

 

その昔、有り余る時間を?パズル雑誌で全問制覇し、全問まとめてプレゼントに応募していた程度には、懸賞好きなのです。

 

ほとんど当たらないのになぜ好きなのか!?

 

それは、プレゼントの内容が食べ物やドリンクだと格段に当選確率があがるから。

 

これは一般的なお話ではなく、自分個人のお話☆彡

 

直近で言えば、オランジーナなどについているステッカーで応募すると、80万名にもあたると言われている「妖怪ウォッチ」の特別カードが全く当たる気配すら見られないにも関わらず、数百名規模に当選する「食品」に関しては、当たるといった塩梅。

 

宮崎地鶏やら、トマトジュースやら、ホットケーキミックスやら、と★

 

なんだか食いっぱぐれないカンジ!!

 

そして、なんやら商品が届きはじめると、籤運が良いのではないか?と誤解してしまうループにはまっていき、まわりにまわって懸賞好きな状態になっているのではないかな、と。

 

あと、ちょっと曲がっちゃってるのかもしれませんが、懸賞の情報って、「懸賞以外には使いませんよ」って書いてあっても、なんやかんやで転用されたり、漏れちゃったりするじゃない?

 

だからヘンなDMが届きはじめたりするんだけど、怪しげな雰囲気を醸し出している懸賞や、ゴリゴリの営業会社が母体だったり、協賛している場合、ものすごくテキトーな情報を書きたくって応募したりするので、女性向けのDMがバンバン届いたりするのがちょっと楽しかったりするので、そんなとこも含めて懸賞が好きなのカモ!?

 

そんな訳で、皆様もバンバン、懸賞に応募すると良いと思います!!

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社員食堂が丸見え。

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妄想は膨らむ。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週のブログテーマは「社員食堂」

社員食堂とは縁がない人生を歩んできました。
そんな僕が抱いている社員食堂のイメージとは。

安くて量が多くて美味しい。そのうえオシャレ。

です。
実際のところはどうなんでしょうか。

このように良いイメージだけが膨らんでしまうと、実際に目の当たりにした時にガックリしてしまうかもしれません。
こういう現象ってよくありますよね。
そう、初めて女性器を目の当たりにしたあの時のように。

ここまで直球で最低なあるあるはそうそう無いと思います。

というかネットが発達した今は、そこまであるあるでも無い気がゲフンゲフン。

幼い頃からネットで育った。そんな若者達へ伝えたい。
君達は逆に損している!!

急に何を力説しだしたのか自分でもよく分からなくなってきましたが、ダメ、絶対。
チョメなvideosとか見ちゃダメ、絶対。

話題が下半身のほうへ向いてしまいましたが、本日は社員食堂。

まぁ僕も実際のところは、社員としてではありませんが社員食堂を利用した事も多少はあります。
でも、テレビでたまに特集していますよね。
この会社の社員食堂は凄い。みたいな。
こういう番組の影響もあって、僕の妄想はどんどんと広がっていく訳です。

捨ててあったエロ本を恐る恐るめくりながら妄想を膨らませていたあの頃のように。
ヘアヌード写真のヘア部分にカラーのセロファンを被せると透けて見えるというデマに踊らされていたあの頃のように。
雑誌の通販ページにおいて定番だったモザイク除去マシーンの存在に踊らされていたあの頃のように。
いや、あの夢のマシーンについては今でも気を抜くと踊らされるかもしれません。
あの頃に育った人々は今でも少なからず冒険家だと思います。

やっぱりネットで育った若者達は逆に損している!!

ネットでXな動画達を見ようとなんかしてないで、有り得ないと思いつつもエロ本にセロファンを被せてガックリしてなさい!!
モザイク除去マシーンの、絶対に手が出ないという程ではないけどちょっと勇気がいる、くらいの絶妙な値段設定に踊らされていなさい!!
このブログを書いていたら急に気になりだしてモザイク除去マシーンを検索するような大人になりなさい!!

買ってしまいそうになりました。

丸見え君1号

それでは、また来週。

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エア・ギア

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中学生から大学生、はたまた社会人になるまで

出合う漫画の数は計り知れない

出会った漫画たちに、僕らは育てられ

いろいろ大きくなった

 

一番最初に集め始めた漫画は

「GS美神 極楽大作戦」だ

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早朝アニメから興味を持ったが

当事全盛期の「ドラゴンボール」や「ダイの大冒険」でなかったのは

ズバリ「思春期エロス」があったからに違いない

 

 

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激しい言葉はなく、椎名先生は主人公、横島忠夫に

中学生や高校生の溢れんばかりの妄想

「ちちしりふともも」を求めさせ

私を含めた若人は狂喜乱舞したものです

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時代は進み、大学生

インターネットも完全普及し

手軽に「ちちしりふともも」が堪能できるように

漫画も、少し変化が始まったように感じます

過去、エロスを感じなかった雑誌も・・・

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大変なエロスを出すようになりました

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その中でも顕著に感じたのが

週間少年マガジン

大暮先生の「エア・ギア」

もともとエロ同人を書いてらっしゃったこともあるとは思いますが

描写といい表現といい、もう、ピンコ起ちです

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エロいのは大好きです

何回もお世話にもなりました

でも、あの甘酸っぱい思春期エロスは無くなり

かなり直接的、かつフェチズムノ濃い漫画が

少年少女誌に多くなってるなという印象

いいとか、悪いとかは別の話

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ドラえもん強迫観念

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どうも、春眠亭あくびです。

今週のテーマはドラえもん。

ドラえもんの思い出はたくさんある。
僕は初めて買ってもらった漫画雑誌はコロコロコミックだったので、漫画はドラえもんから入ったといっても過言ではない。
落語研究会に所属していたころは、「ドラえもんは古典落語を参考に話を作ってるものがある」と聞き、漫画喫茶で読み漁った。
こどもの頃は映画版ドラえもんによく連れてってもらった。
夕方のテレビで唯一やっていたアニメがドラえもんの再放送だったから、それもよく見てた。
ゴジラのハリウッド版が出たときに、ドラえもんハリウッド版が出るんじゃないかと戦々恐々としたこともあった。ドラえもんを「ドゥラィマォン」とか発音されたら卒倒しちゃうなとか思ってたりした。

こうして書き出してみても十分すぎるドラえもんの思い出だ。
だけど、ここで初めて白状するけど、僕はそれほどドラえもんが好きではないようだ。

いや、ドラえもんは普通の漫画作品に比べれば好きな方なのよ。
でも、人生のナンバーワン作品とか、そういうのじゃないってことなのよ。
コロコロコミックだと、おぼっちゃまくんの方が好きだったのよ。
かっとばせキヨハラくんも好きだったし、だからこそ今の番長版清原と同一人物とはとても思えないのよ。
番長版清原も前歯を伸ばして走塁妨害するくらいお調子者だったらもっと国民に好かれてシャブにも手を出さずゲフンゲフン。

話を元にもどして、僕はドラえもんが言うほど好きじゃない。
でも、ここで厄介なのが、前述の「ドラえもんとの思い出」。
もうこんだけドラえもんに育ててもらったわけだ。
ある意味育ての親だ。
そりゃ好きじゃないなんて言えないでしょ。

結果僕は、「ドラえもんが超好きな人」を演じることになる。

ドラえもんのデアゴスティーニ版みたいな、毎月出るドラえもん特集雑誌みたいなのを毎号買ったし、ドラえもん映画版コミックが出れば全巻買い揃えた。

去年の夏、引越しをするときに本棚の整理をした。
たくさんのドラえもん関連書籍が、一度も開かれていないことに気付いた。

僕はこの現象を一度経験したことがある。
Z会現象だ。
高校生の頃、Z会に入会したものの、一切封を切らずに捨てたというあの現象。
Z会に入らなければという強迫観念のみで入会を強行し、結果何もやらずに母からこっぴどく叱られるでお馴染みの、あのZ会現象だ。

エンターテイメントのはずのドラえもんがいつのまにか義務になっていたことになんか悲しくなり、全部ブックオフに売った。

それからは肩の荷が降りたのか、ドラえもんが前よりちょっと好きになった。
スタンドバイミードラえもんは観にいこと思う。

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オヤジ雑誌のエロマンガは、濡れ場の擬音もオヤジくさい(週刊ポスト)

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どうも。春眠亭あくびです。

恒例の子育て愚痴タイム、いってみよー(だみ声)

オムツ交換をしてた時のこと。
おしりを拭き拭きしておりましたら、なんかウンコなのかウンコじゃないのか、よくわからない黒い物体が付着していたのです。
で、「なんだろうなこれは」「ウンコなのかな」「ほくろなのかな」「やっぱりウンコかな」、と思いながら重点的に拭いていたのです。
そしたら。

 

しょわしょわしょわしょわ・・・

「くそ!しょんべん引っかけられた!」

そう、このウンコっぽい何かはあくまでトラップ。
注意を引きつけてからの放尿。
こちらの顔面に向かって、見事な放物線を描く放尿。
自分自身にもたっぷりかかる、自爆覚悟の放尿。

将来は孔明も真っ青の策士になるでしょう。

さて、今日も雑誌大好きな僕が、読んでる雑誌のレビューをしていきます。
今回は短め。理由は子育てに疲れているからです。

週刊ポスト「ドキドキの時間」

このブログではおなじみ、とみさわ千夏先生連載の「ドキドキの時間」より。

家庭教師先の人妻とついに一線を越えた主人公。
結構SEXまでの過程を大事にする「ドキドキの時間」。約5号ぶりの濡れ場でございます。
待ちに待ったエロシーン。
股間を熱くしてページをめくったのですが。。。

「チャッ チッ」

いやSEXの擬音リアルすぎ!

普通、ジュプジュプとかパンパンとかでしょ?
粘液がこすりあう音を的確に表現しすぎでしょ。

以上!

オヤジ雑誌に連載しているエロマンガは、そんじょそこらのエロマンガと訳が違いますね。

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