タグ別アーカイブ: 将棋

元将棋部員が伝授する、将棋の強い高校生の見分け方

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どうも、日曜担当のねこびるです。

明日は月曜か〜やだな〜

 

将棋が強い高校生に共通する法則

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僕は高校の頃、将棋部の部長をやっていたぐらいまぁまぁ将棋に思い入れがあるんですが、将棋の大会に何度も出ていてとあることに気づきました。

 

そう。将棋が強い高校生には、ある共通項があったのです。

 

それはブサイクなこと。

 

美形な顔と棋力との悪魔の取引に応じたがごとく、トーナメントの上に行けば行くほどこの法則は成り立ちます。

決勝戦なんかは未来のブ男同士が鬼の形相で対局しているので、興味がある方は顧問のフリして大会に混じってみてください。僕の言っていることが単なる言いがかりでないことがわかると思います。

 

ちなみに僕の棋力はちょい強でした。

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ハチワンダイバー最終回

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I LOVE ハチワンダイバー。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週のブログテーマは「将棋」。

と言うわけでハチワンダイバー最終回。
僕としては、とても気持ちの良い終わり方でした。
まだ指した事が無い人に将棋への興味を持ってほしい。
そんな作者の気持ちを表した最終コマ。
まさしく最初の一歩。

これ以上ハチワンダイバー最終回について触れたら安っぽくなってしまいそうなのでこれくらいにして、、僕は最終回に刺激を受け将棋をやってみようかなぁ~と思いました。
まったく指した事が無いわけではありませんが、完全に初心者でめちゃくちゃ弱いです。
将棋にモチーフを得ているであろうファイアーエムブレムというゲームはたくさんやりましたが、死にまくります。

ファイアーエムブレム

僕が初めて将棋と出会ったのは小学生の頃。
「プレイ倶楽部」という名前の部で出会いました。
いかがわしい雑居ビルの看板に書いてありそうな名前の部ですが、簡単に言えば「道具」を使ってプレイする部です。
簡単に言いすぎて余計に雑居ビルが似合う佇まいとなりましたが、将棋や囲碁みたいな「道具を使う昔ながらの遊び」に触れようという趣向です。

ちなみに「プレイ倶楽部」で検索したら、「ローションPLAY倶楽部R」というデリバリーヘルスのホームページがヒットしました。
たぶん雑居ビルに事務所構えてます。知りませんが。

そんな、プレイ倶楽部ですが、僕といえば将棋や囲碁にはあまり触れず、

「道具を使えばいいんだろ」

とか言い出して、そろばんをひっくり返しローラースケートみたいに遊ぶクソガキでした。
そんなクソガキも今は立派に大きくなって、ブログテーマに無理矢理からめて下ネタを書くような大人として生きています。
全く成長していません。

それ以降は将棋に触れていないような僕が今、将棋を始めようとしています。
将棋に対して苦手なイメージを持っていましたが、ハチワンダイバーを読んで「楽しそう」と思ったのがかなり大きいです。

ただ、全く成長していないので将棋に絡めて下ネタを言う可能性があります。
「角」と「桂馬」二枚を三角に並べて「三角木馬戦法」とか言い始める可能性があります。
「金」で「玉」を守る時に「金玉囲い」とか言い始める可能性もありますが、これは似たような事を小学生の時に言ってた気がします。

そんな僕ですが、将棋を楽しみたいと思いました。

それでは、また来週

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将棋の街に行ってみた!

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今週のテーマは将棋です。

王手!ゲームの街に行ってみた
という記事を以前に書いたので、そのリンクをもって今週の記事とさせていただきます。

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僕は将棋が弱い

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どうも。春眠亭あくびです。

今週のテーマは将棋
僕は将棋が好きだ。
ハチワンダイバーも三月のライオンも好きだし、羽生名人と同じ公文式にも行ってた。
小学校の頃は羽生名人と同じ眼鏡までかけていた。

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↑こんなん。

でも、僕は将棋が弱い。
多分、先を見通す力がゼロなんだと思う。

今回はそんな将棋の弱い僕が、寝起きで指した名勝負をご覧いただきたい。

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将棋は正気で競技は狂気!?濁点落ちで見えてくる何かはあるのかないのか何なのか?

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おはようございます。
将棋よりもチェス派だったKj.Ackで御座います。

唯一のエピソードは、現在、プロ棋士として活躍している中高の同級生と、将棋は奨励会のキマリだかなんだかで、ズブの素人とはうってはならないらしかったので、チェスをやった事ぐらいでしょうか。

なんか揺れまくるバスの中でプレイして、自分の中の記憶では、自分が勝利したような記憶になっているのですが、遥か彼方昔の記憶かつ、さほど印象に残るエピソードでもなかった為、本当の所、どうだったのでしょうか?

まぁ、この文章を今はプロ棋士の友人が目にすることもないかと思いますので、真相は闇のまま、、、というか、さほど皆様、興味はないかと思いますので、このあたりで次に進みます。



さて、「将棋」がテーマに決まった時、ふと思ったのです。

「正気?」

んでもって、響きも似てるなーってコトから、「狂気」だったら、、、なんて逆順で考えていったら、「競技」に結びついたんだと。

だからどーした!?

・・・って感じかと思うかもしれませんが、この組み合わせ、なかなかどうして、うまくはまっているのではないかと思う訳です。

趣味対局の将棋って、なんというか、まぁ、割と現実的な尺で勝負が決まるじゃない?

だから正気な世界だと思うのです。

でも、プロの対局、すなわち競技となってしまうと、日をまたいで対局が行われるような長丁場もある訳で、もう、将棋さしではない身としては、狂気の沙汰ではないかと。

それが濁点を取り払うだけでつながるなんて、やっぱり、ただの偶然ではないのではないかと思ってみた所で、だからどうしたんだい!?というような気になってきたので、今回ばかりは無意味な画像を沢山貼り付けることもなく、ただただ、ガチャガチャさせたい一心で、バナーを貼り付けまくってみました★

やっぱり、読みにくいですか!?

雰囲気だけでも中身のない、イカガワシイ寄りなサイト感を堪能して頂けますと幸いです。

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