タグ別アーカイブ: 伊集院

大沢悠里のゆうゆうワイドが終わるけど後任伊集院さんだから悲し嬉しい

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

ども。春眠亭あくびです。

大好きだった大沢悠里のゆうゆうワイドが終わります。僕は人生で3回、休職をしています。いずれも過度な手淫によるものなのですが、病院のベッドの中で、リハビリで歩きながら、ゆうりさんの声に勝手に励まされてきました。そして金曜日のお色気大賞になると「まだちょっとこのレベルの下ネタはきちーな」と思いながらそっと音量を下げたりしてました。

ゆうりさんのすごいところは、波が無く、いつも安定して面白いところ。いや人間なんだから絶対バイオリズムの波はあるはずで、それを表に出さないのがゆうりさんのゆうりさんたる所以だなと思います。低いトーンで、緩やかな抑揚をつけながら、ゆったり話す。唯一無二のトークでした。

まだ早いですが、まずはお疲れ様でした。4月からはゆっくり朝寝からの朝勃ちを利用した手淫に興じてくださいね。

そんな傷心の僕に嬉しいニュース。後任は伊集院光さん。おいおい、嬉しすぎるけどリアルタイムで聞けねーよ。まあ録音するんだけど、ワイド番組だから容量すごいことになるんだろうな。

番組名は伊集院光のぴっかりワイドかなと思ってたら、馬鹿力で「伊集院光のぴかぴかワイドだけはやらねぇ!」とおっしゃってたので、多分伊集院光のぴっかりワイドの方だと思います。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

博多天神の中国人のおばさん

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

ども、春眠亭あくびてす。

今週のテーマはラーメン。
たまーにラーメン食いたくなると行くのが博多天神。
豚骨ラーメンの店。味、普通。普通にうまい。
あとちょっと前まで替え玉無料券という不思議な制度があった。
替え玉無料券が店の目の前で乱雑に配布されており、それを忘れずに持ってこないと、問答無用て替え玉100円になるという。忘れたので店先に戻ろうとすると、「それはダメ!」と言われている人を何人かみた。よくわからない制度で、店側もよくわからなくなったんだろう。
暫くして、単純に替え玉一杯無料になった。
そんなチャレンジングな店、博多天神である。

最初に博多天神へ行ったきっかけは、伊集院さんのラジオだった。
曰わく、何の変哲もない豚骨ラーメン屋。
曰わく、普通にうまい。
曰わく、最近流行りの店主が手拭いを鉢巻きがわりにして「うちのラーメンは真剣に作ったんだから客も真剣に食えよ、朕はラーメン神なるぞ」という押し付けがなくてよい。

そんなわけで興味を持って行ったのがはじまり。以降、そこそこ旨いのと、もしかしたら伊集院さんに鉢合わせするかもという下心で、月1くらいのペースで通い続けている。

さて、僕の行きつけの博多天神には、名物店員がいた。
中国人のおばちゃんだ。
その人は前の道を誰かが通りかかると決まって「イラッシャイマシェ、ドウジョドウジョ」と言い、呼び込みをする。
結構あのおばちゃんは長く勤めているのに、全く日本語が正しくなる気配はなく、必ず 「イラッシャイマシェ、ドウジョドウジョ」と言い続ける。
この素朴な感じとか、金儲けに無頓着な感じとかが、なんか好きだというのも、僕が博多天神に通い続ける理由なんだと思う。

先日ひさしぶりに博多天神に行ったら、あのおばちゃんがいなかった。
なんか寂しかったけど、厨房をみたら、昔からいるいつものおっさんが無口にラーメン作ってて、少しほっとした。

image

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

武田双雲に似てる人

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

どうも春眠亭あくびです。

今週のテーマは書道。

書道と言えば武田双雲。

20080118235343

武田双雲で思い出すことといえば、伊集院光さんが前にラジオで話してたこと。

「武田双雲って一言で言うと、『暴力の嫌いな橋本真也』

c20121114_pscm_08_cs1w1_720x

2

確かに似てる。

結構時が来てる。

STO喰らっても立ち上がりそう。

あと今思ったけどエハラマサヒロにも似てる。

G20121208004734060_view

3

うん、似てる。

矢野顕子の絶品モノマネを披露してくれそう。

ということで、武田双雲があの人に似てるのコーナーでした。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

妖怪ウォッチで3DSを攻略!!

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

スクリーンショット 2014-02-27 0.03.46以前ブレイブリーデフォルトフォーザシークェルはDSカードでプレイしていました。
しかし、ゼルダの伝説神トラ2や、今回タイトルに書いた妖怪ウォッチは、ニンテンドーストアでダウンロード版を購入しました。

家から出たくない

なんでダウンロード版にしたのかと言うと、家から出たくなかったからです。
家からは出たくないし、ゲームはしたい。
だからです。

なるべくゲームショップ潰れて欲しくないのでゲーム専門店で買うことが多かったのですが、その高い意識も日曜日の昼のダルさには勝てませんでした。
その日は家から一歩も出ませんでした。

まあ、きっかけはそんな具合です。

なくさない

前に伊集院光さんがどうぶつの森のダウンロード版の広告にあった「なくさない」というキャッチコピーを褒めてました。
ダウンロード版のモノでない点が否定的にとられることが多い中で、このコピーではソレがいいんじゃない!とビタり。
うーむ、すごい。

いままでゲームソフト(カートリッジ, CD, DVD)といった形あるモノにお金を払っていたように思ってた部分もあったかと思います。
自分はいったい何にお金を払ってるのか、いたのか。考えちゃいますね。

メリット

なくさない。いつでも買える。家でも買える。売り切れない。
よく言われる点としてはここらへんのメリットがあります。
自分が何よりいいなと思ったメリット。
それは、飛び出さない
これです。

3DS的の立体視のことではないです。

とびだせ どうぶつの森 のDSカード

tobimori 

自分の扱いが雑なのか、カバンのなかにむき出しで3DSいれてると、よくゲームソフトが飛び出しているのです。
一度そういうことが起こると、以降不安で仕方なくなります。

なので、わざわざ3DSのカートリッジが飛び出さないようにする
ペラペラの金具を1300円で買いました。

97649928
でも、これを付けても一度飛び出しました。僕のカバンにはジバニャンでも住んでるんじゃないか。あ、これ妖怪ウォッチに出てくる赤い猫の妖怪です。

まあ、それがダウンロード版だと飛び出すものがないから安心してカバンにつっこめるわけです。
これで3DSの難所を攻略できました。

会社の行き帰りの時間を無駄にはできません。
会社に行くまで、家に帰るまでが冒険です。
さて今日もゲームをしよう。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

インプットメモ

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

ラジオ:伊集院光深夜の馬鹿力(TBSラジオ)
・柳家花緑師匠が9歳で高座にのぼった話が絶品。
・その高座の録音テープを聴いたら、
「えー、馬鹿は隣の火事より怖いと申しますが」と言ってる花緑師匠。
伊集院さん:「申さない。9歳のお前の周りはそんなこと申さない。カブトムシを鼻にどれだけ近づけるかについて真剣に議論してる世代だろ」
・ここから僕の意見。大人っぽい子どもの違和感って半端ない。躾がしっかりし過ぎてる子役を見ると心がざわつくよなぁ。それと似てるかも。
・最近の芦田愛菜ちゃんが出てるプリンターのCM、共演の大人より表情豊かで、これもまあ見ててせつない。もっとオナラとかウンコとかでゲラゲラ笑ってもいいんだよ?

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る