タグ別アーカイブ: ドラえもん

一番最近のドラえもんの思い出

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どうも、日曜担当ねこびるです。

世間ではドラえもんの映画公開が話題になっている(話題にしている)感じですが、僕自身はドラえもんに対しては特に思い入れはないです

ちびまる子とかサザエさんと同じカテゴリーで、あれば見る、無くても何ということはない、という感じの可愛さ0のクソガキでした。ドラえもんズは好きでしたが。

 

なんてことを考えているうちに、人生のうち1度だけドラえもんに夢中になった時期があったことを思い出しました。

いま20〜30代の方はこれが青春の思い出だった方も多いと思います。

 

それがこちら。

 

DORAEMOOOON!

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ドラえもんの頭の丸みを触りたい。CGだと特に。

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ぼく、ドラえもんです。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週のブログテーマは「ドラえもん」

エロいことに使えそうな秘密道具を考えていたのですが、

「はやくおおきくするふろしき」

という道具に反応しだしたので止めました。
完全に駄目な感じのやつです。
ただ、交尾している動物の前で翻訳こんにゃくを食べる、というのは気に入っています。
キリンが足をつった瞬間とか最高だと思います。

そんなのはどうでもいいので、本日のテーマはドラえもん。

僕は今までドラえもんの漫画は、学研の学習まんがシリーズとコロコロコミックで一時期読んでいただけで、がっつり読んだとはいえない程度です。
アニメも、テレビ朝日ではドラえもんとクレヨンしんちゃんが続きで放送されていて、ドラえもんも見てはいましたが、完全にクレヨンしんちゃん派です。

そんな僕なのに、「STAND BY ME ドラえもん」はめちゃくちゃ観に行きたいのです。
これはなんなんですかね。
予告編を見ただけでワクワクしてウルウルしてるんですよ。

最初に映画の情報を知った時は、

「え~、CG?マジ有り得ないんですけど~。」

と、衝撃のあまり古くさいギャルみたいな感じになっていましたが、今はもう観たくて仕方がない。
泣けるというので評判になっていますしその点も楽しみですが、CGで描かれるタケコプターなどのワクワク的なところも楽しみです。

まだ観てもいないのにこんなこと書くのもおかしいですが、この映画の凄いところは、先ほどの古くさいギャルみたいなのを吹き飛ばす「説得力」に満ちているところだと思います。
納得力とでも言ったほうが的確かもしれません。
どんな作品でも、この納得力の有無がヒットする作品のカギになるのかなぁ~と思います。
様々な形の納得や説得はありますが、それが大切なのかなぁ~と。
個々人が感じる面白さとはまた別な気もしますが。

少し真面目な感じで書きましたが本当は、おちんちんがスタンドバイミーとか書こうとしていました。
色んな意味でヒドい。
でも嫌いではないです。

それでは、また来週。

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ドラえもん強迫観念

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どうも、春眠亭あくびです。

今週のテーマはドラえもん。

ドラえもんの思い出はたくさんある。
僕は初めて買ってもらった漫画雑誌はコロコロコミックだったので、漫画はドラえもんから入ったといっても過言ではない。
落語研究会に所属していたころは、「ドラえもんは古典落語を参考に話を作ってるものがある」と聞き、漫画喫茶で読み漁った。
こどもの頃は映画版ドラえもんによく連れてってもらった。
夕方のテレビで唯一やっていたアニメがドラえもんの再放送だったから、それもよく見てた。
ゴジラのハリウッド版が出たときに、ドラえもんハリウッド版が出るんじゃないかと戦々恐々としたこともあった。ドラえもんを「ドゥラィマォン」とか発音されたら卒倒しちゃうなとか思ってたりした。

こうして書き出してみても十分すぎるドラえもんの思い出だ。
だけど、ここで初めて白状するけど、僕はそれほどドラえもんが好きではないようだ。

いや、ドラえもんは普通の漫画作品に比べれば好きな方なのよ。
でも、人生のナンバーワン作品とか、そういうのじゃないってことなのよ。
コロコロコミックだと、おぼっちゃまくんの方が好きだったのよ。
かっとばせキヨハラくんも好きだったし、だからこそ今の番長版清原と同一人物とはとても思えないのよ。
番長版清原も前歯を伸ばして走塁妨害するくらいお調子者だったらもっと国民に好かれてシャブにも手を出さずゲフンゲフン。

話を元にもどして、僕はドラえもんが言うほど好きじゃない。
でも、ここで厄介なのが、前述の「ドラえもんとの思い出」。
もうこんだけドラえもんに育ててもらったわけだ。
ある意味育ての親だ。
そりゃ好きじゃないなんて言えないでしょ。

結果僕は、「ドラえもんが超好きな人」を演じることになる。

ドラえもんのデアゴスティーニ版みたいな、毎月出るドラえもん特集雑誌みたいなのを毎号買ったし、ドラえもん映画版コミックが出れば全巻買い揃えた。

去年の夏、引越しをするときに本棚の整理をした。
たくさんのドラえもん関連書籍が、一度も開かれていないことに気付いた。

僕はこの現象を一度経験したことがある。
Z会現象だ。
高校生の頃、Z会に入会したものの、一切封を切らずに捨てたというあの現象。
Z会に入らなければという強迫観念のみで入会を強行し、結果何もやらずに母からこっぴどく叱られるでお馴染みの、あのZ会現象だ。

エンターテイメントのはずのドラえもんがいつのまにか義務になっていたことになんか悲しくなり、全部ブックオフに売った。

それからは肩の荷が降りたのか、ドラえもんが前よりちょっと好きになった。
スタンドバイミードラえもんは観にいこと思う。

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今週のブログテーマ(2014/8/11週)

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ブログテーマを決めてそれをもとに一週間メンバーが思い思いの記事を書くというスタイルでやっております。

先週は、ドラえもんの劇場版公開が話題になってます。

サークル K サンクスから“ドラえもんまん”が登場!映画「STAND BY ME ドラえもん」コラボフェア

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もうこんなん絶対に泣くでしょ。

でもドラえもんって感動ってより、落語的なギャグあり教訓ありなアニメだと思うんだけど。

ということで今週のテーマは

ドラえもん

です。

個人的にはバイバインが好きです。

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1分でわかる!伝え方はゲームで学べ!導入編

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どうやったら相手にわかりやすく伝わるのか?

その答えのひとつが妖怪ウォッチにあります。
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わかりやすく相手に伝えるにはどうすればいいのか?

ちまたには文章の書き方や話し方の本で溢れております。
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実は妖怪ウォッチを 10 分遊ぶだけで、伝え方の中でひとつ大切な事を学ぶことができます。

今回はさわりだけお伝えしたいと思います!
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妖怪ウォッチから学ぶところ!

それは・・・
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登場人物がドラえもんと一緒だということです。
 
おかげでスンナリ彼らの設定が頭に入ってきます。

驚き最小の原則というやつでしょう。
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詳細については機会があればお伝えします。

いやあ、ゲームをやるとたくさんの知見が得られますね。

それではまた来週。むらむらめがねでした。

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