カテゴリー別アーカイブ: クズリーマン日記(金) 作者コメント欄・パズドラすりすりレビュー (竹の子ぱおぱお)

主に金曜日担当。
あまのじゃくな「竹の子ぱおぱお」が、独特の着眼点で「そこじゃない」レビューをしていきます。手始めに、有名マンガ誌の巻末にある作者コメント欄のレビューをしていきます。
あとは、最近はまってるパズドラについて、そのすりすり感もつづっていきます。

これは声優についてのお話。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

あけおめ。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週のブログテーマは「声優」

2015年になりました。
どうか今年も我々あくびツーリストと、おちんちんの皮に毛が挟まってもさりげなくノーハンドで直せる方法に関する情報をよろしくお願い致します。
特に後者のほうを重点的によろしくお願い致します。

声優。
僕が声優という職業を初めて意識したきっかけは、ドラゴンボールのアニメだと思います。
初期から中期のドラゴンボールは再放送で観ていました。
そして、主人公の悟空とその子供である悟飯を同じ声優さんが演じているんだという事を知り、それがきっかけとなって興味を持ち始め、声優という職業を意識するようになりました。
一方その頃、性に目覚め始めた僕は陰毛という存在を意識するようになりましたが、それはまた別のお話。

ドラゴンボール以降では、ワンピースのアニメでも声優を意識しました。
観たのは途中からですが、主人公のルフィを演じている人がドラゴンボールのクリリンを演じている人と同じだという事を知り、衝撃を受けました。
そして、悟空の声を演じている人もワンピースのアニメで声を演じました。
ドラゴンボールで育った世代としては興奮でしたね。
またこのコンビのやり取りが見られる。テンション上がりました。
この時から、有名な声優が今までにどんなキャラを演じていたのかを探し始めるようになりました。
一方その頃、陰毛が成長しきって皮に挟まり始めるようになった僕は、さりげなく元に直す方法を探し始める事となりましたが、それはまた別のお話。

最近で言えば、声優とは違う畑出身の人がアニメで声を演じているのを観た時に、声優という職業を意識することがあります。
上手く説明出来ませんが、プロの声優が演じる声って不思議な説得力を持っている気がします。
このキャラはこういう声でこういう風に喋るんだ、という説得力。
演技力という意味では違う畑の人であってもしっかりとしていたりしますが、こと説得力という意味では、声優さんに特有のモノがある気もします。
一方その頃、陰毛が挟まる事にいい加減慣れてきている僕は、挟まったまま放置したせいでふとした拍子に毛がツイ~ンとなって痛がっていますが、それはまた別のお話。

そんなこんなで本日は声優に関するお話でした。

今年もどうか我々あくびツーリストをよろしくお願い致します。

一方その頃、皮に挟まった状態で陰毛が抜けるとまるでおちんちんが陰毛を食べてるみたいで面白いのですが、それはまた別のお話。

それでは、また来週。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

社員食堂が丸見え。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

妄想は膨らむ。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週のブログテーマは「社員食堂」

社員食堂とは縁がない人生を歩んできました。
そんな僕が抱いている社員食堂のイメージとは。

安くて量が多くて美味しい。そのうえオシャレ。

です。
実際のところはどうなんでしょうか。

このように良いイメージだけが膨らんでしまうと、実際に目の当たりにした時にガックリしてしまうかもしれません。
こういう現象ってよくありますよね。
そう、初めて女性器を目の当たりにしたあの時のように。

ここまで直球で最低なあるあるはそうそう無いと思います。

というかネットが発達した今は、そこまであるあるでも無い気がゲフンゲフン。

幼い頃からネットで育った。そんな若者達へ伝えたい。
君達は逆に損している!!

急に何を力説しだしたのか自分でもよく分からなくなってきましたが、ダメ、絶対。
チョメなvideosとか見ちゃダメ、絶対。

話題が下半身のほうへ向いてしまいましたが、本日は社員食堂。

まぁ僕も実際のところは、社員としてではありませんが社員食堂を利用した事も多少はあります。
でも、テレビでたまに特集していますよね。
この会社の社員食堂は凄い。みたいな。
こういう番組の影響もあって、僕の妄想はどんどんと広がっていく訳です。

捨ててあったエロ本を恐る恐るめくりながら妄想を膨らませていたあの頃のように。
ヘアヌード写真のヘア部分にカラーのセロファンを被せると透けて見えるというデマに踊らされていたあの頃のように。
雑誌の通販ページにおいて定番だったモザイク除去マシーンの存在に踊らされていたあの頃のように。
いや、あの夢のマシーンについては今でも気を抜くと踊らされるかもしれません。
あの頃に育った人々は今でも少なからず冒険家だと思います。

やっぱりネットで育った若者達は逆に損している!!

ネットでXな動画達を見ようとなんかしてないで、有り得ないと思いつつもエロ本にセロファンを被せてガックリしてなさい!!
モザイク除去マシーンの、絶対に手が出ないという程ではないけどちょっと勇気がいる、くらいの絶妙な値段設定に踊らされていなさい!!
このブログを書いていたら急に気になりだしてモザイク除去マシーンを検索するような大人になりなさい!!

買ってしまいそうになりました。

丸見え君1号

それでは、また来週。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

二度寝る時は三度寝る。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

むにゃむにゃむにゃ。すぴー。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週のブログテーマは「二度寝」

二度寝は身体に悪影響を及ぼすそうです。
だそうなんですが、ちょっと待ってください。

あと五分。

むにゃ。

むにゃむにゃむにゃ。

すぴー。

ふごっ!!
に、二度寝は、身体への悪影響だけでなく、仕事や予定のある時は二度寝が原因で、むにゃむにゃ、遅刻してしまうかもしれませんし、休日に何度寝もして後悔することだってありむにゃ。

あと五分。

むにゃ。

むにゃむにゃむにゃ。

すぴー。

すぴー。

ふごっ!!
に、二度寝は、それでもやめられないですよね。
大変よろしくない。

でもね。

だってね。

気持ちいいんだもん。

という訳であと五分。

むにゃむにゃむにゃ。

すぴー。

すぴー。

ふごっ!!

こ、今週のブログテーマは「ジンギスカン」
ジンギスカン美味しいですよね。
焼いていく作業自体が結構楽しいのも良いですね。
特に、最初の段階で次から次へとラム肉を乗っけていくのが良い。
まさに羊が一匹、羊が二匹、羊が三匹、羊が四匹、羊が五むにゃ。

あと五分。

すぴー。

むにゃむにゃ。

ちょっと、強引、すぎたか、むにゃむにゃ。

すぴー。

すぴー。

ジリリリリリリリリリリリリリリ!!!

ふごっ!!

今週のブログテーマは「二度寝」

僕は好きです。

むにゃ。

それでは、また来週。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

銭湯の味わい。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

番台。ケロリン。コーヒー牛乳。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週のブログテーマは「コーヒー」

僕の中でコーヒーと言えばブレンディボトルコーヒーのオリジナル。
ちょろっと牛乳を加えた飲み方でしょっちゅうお世話になってます。

そしてコーヒー牛乳。
今はもう場所自体が無くなってしまいましたが、小さい頃たまに行っていた銭湯で飲んだコーヒー牛乳は格別に美味しかったですね。
あれは、銭湯という場の雰囲気も込みで好きでした。
今思えば、性に目覚め始めた時期の銭湯はエンターテイメント要素に溢れていました。
番台に座るおっちゃんを神として崇めることから始まり、上部の空いた壁だけで仕切られた向こうからは裸の女性の声だけが聞こえ、熱いお湯に延々と入り続ける軍神のようなおっさんの赤くなった下半身に恐怖を覚えたり。
泡がブクブクと出てくるお風呂で、この泡が勢いよくお尻の穴に入ったら死んじゃうんじゃないかと想像して恐くなったり。
それらアトラクションのラストを飾るフィナーレとしてのコーヒー牛乳。
美味しかった。
もし今あの環境にまた行ったとしたらどのような感覚になるのでしょうか。
番台に座るおっちゃんが普通のおっちゃんにしか見えないかもしれない。
壁の向こうから聞こえる声に何も感じないかもしれない。
熱いお湯に延々と入り続けるおっさんに対してむしろ少し心配してしまうかもしれない。
泡風呂に入っても疲れが取れる感を普通に味わってしまうかもしれない。
コーヒー牛乳も美味しいは美味しいけど、ちょっと甘すぎるとか思ってしまうかもしれない。

そうだとしたらなんか嫌だ。

でもやっぱり、番台のおっちゃんを今でも神だと思ってるし、壁の向こうから聞こえる声も声だけだからこその臨場感があると思うし、真っ赤になったおっさんの姿はまだやっぱりちょっと恐いと思うだろうし、泡風呂もちょっと恐いだろうし、コーヒー牛乳の瓶はワクワクするし、番台のおっちゃんを今でも神だと思ってる。

番台のおっちゃんを今でも神だと思ってる。

それでは、また来週。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

刑務所についてをリアルに考えてみようのコーナー

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る

刑務所モノの作品はけっこう好きです。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週のブログテーマは「刑務所」

刑務所と言えば、漫画の代紋TAKE2が浮かびます。
刑務所内のシーンは全体からみたらごく一部だけですが、印象には強く残っていますね。同じく漫画であるRAINBOWも印象に残っています。
それ以外では海外の映画が浮かびます。
脱獄モノだったり、重いテーマを扱ったモノだったり。
特に重いテーマを扱っている映画はズシンと心にきますね。
考えさせられるというか、ほとんどの人にとっては非日常である刑務所の内部。
でも、もしかしたらその中に入る事だってあるのかもしれません。
身近な人間がその中に入ることだってあるのかもしれません。
絶対に無いと言い切れる人は、もしかしたら幸せなのかもしれません。
非日常。別世界。
そのような言葉だけで片付けられるほど、遠い世界の話ではないのかもしれません。
日常の外という距離感ではなくもっと身近な問題として、日常から壁を一つ隔てただけの場所として、考えてみる事が大切なのかもしれません。

と言うわけで今回は、刑務所内のオナニーについて書いていこうと思います。

オナニーを覚えたての頃。
両親や兄弟などにさとられないよう細心の注意を払ってオナニーしていたあの頃。
皆さんにもそんな甘酸っぱいあの頃があるかと思います。
刑務所内もそんな感じなんですかね。

背中に絵が描いてあるコワモテのおじさんも、今にも暴れ出しそうな目をしているお兄さんも、みんながみんな細心の注意を払ってオナニーしているんですかね。
お母さんの足音を気にしながらオナニーしているかのように。
ちょっと想像してみましょう。

萌え。

ヤクザ萌え。

ヤクザに対して萌えという単語を使う日が来るとは思ってもいませんでした。
でも、リアルに想像したらおちんちんの胴体部分に玉が入っていたりするんですよね。
そこまで想像するとどう考えても萌えません。
あの萌えを返してください。

さすがはヤクザです。
萌え萌え詐欺に遭いました。

それでは、また来週。

Share on Facebook
Pocket
LINEで送る