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オヤジ雑誌のエロマンガは、濡れ場の擬音もオヤジくさい(週刊ポスト)

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どうも。春眠亭あくびです。

恒例の子育て愚痴タイム、いってみよー(だみ声)

オムツ交換をしてた時のこと。
おしりを拭き拭きしておりましたら、なんかウンコなのかウンコじゃないのか、よくわからない黒い物体が付着していたのです。
で、「なんだろうなこれは」「ウンコなのかな」「ほくろなのかな」「やっぱりウンコかな」、と思いながら重点的に拭いていたのです。
そしたら。

 

しょわしょわしょわしょわ・・・

「くそ!しょんべん引っかけられた!」

そう、このウンコっぽい何かはあくまでトラップ。
注意を引きつけてからの放尿。
こちらの顔面に向かって、見事な放物線を描く放尿。
自分自身にもたっぷりかかる、自爆覚悟の放尿。

将来は孔明も真っ青の策士になるでしょう。

さて、今日も雑誌大好きな僕が、読んでる雑誌のレビューをしていきます。
今回は短め。理由は子育てに疲れているからです。

週刊ポスト「ドキドキの時間」

このブログではおなじみ、とみさわ千夏先生連載の「ドキドキの時間」より。

家庭教師先の人妻とついに一線を越えた主人公。
結構SEXまでの過程を大事にする「ドキドキの時間」。約5号ぶりの濡れ場でございます。
待ちに待ったエロシーン。
股間を熱くしてページをめくったのですが。。。

「チャッ チッ」

いやSEXの擬音リアルすぎ!

普通、ジュプジュプとかパンパンとかでしょ?
粘液がこすりあう音を的確に表現しすぎでしょ。

以上!

オヤジ雑誌に連載しているエロマンガは、そんじょそこらのエロマンガと訳が違いますね。

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春眠亭あくび

春眠亭あくび

1982年生まれ、長野県育ち。通信会社勤務。得意分野:ラジオ、落語、サブカル、ラブコメ、オヤジ文化、謝罪

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