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「ローション博士」が強烈すぎる(雑誌レビュー:週刊ポスト)

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どうも。春眠亭あくびです。

長男が誕生してもうすぐ1か月。
夫婦揃っててんてこまいの子育てを続けています。

僕は主にオムツ交換係なのでして、もうかなりの数のオムツを交換してきました。
グッと新しいオムツをおけつの下に入れ、シュパッと古いオムツを広げ、スススッとポコチンを拭き拭きし、サッと古いオムツを引き抜き、ピタッと新しいオムツのテープを止めます。
グッ、シュパッ、スススのサのピタでございます。

マジでこれなのでございます。
もはや目をつむってもリズムで交換できるのでございます。
オムツのリズム天国なのでございます。

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さて、そんなこんなで今日もリズムで雑誌レビューをしていこうと思ったらですね。

持っていかれました。
今週はもう「ローション博士」に全てを持っていかれました。

何の事だかわからないという方のために、詳しくご説明していきます。

週刊ポスト 「SEXを生業にするニッポンの女性25人」

最近、週刊ポストや週刊現代などの「辛口オヤジ週刊誌」で、熟年SEX特集という脂っこい記事がよく載ります。

その流れで今週の週刊ポストに載ったのは、性産業に従事する女性の特集記事。

ここでも取り上げたことのある、「童貞の気持ちがわかる唯一の女性漫画家『峰なゆか先生』」や、TENGAの女性広報、女性官能小説家の方などが紹介されています。

濃い。
とにかく面子が濃い。

そしてその中でも特に濃かったのが、冒頭の「ローション博士(43)」であります。

どうです?このネーミングセンス。

どうです?この忘れられない顔。

本当にローションに詳しいかなんてどうでもいい。

本当にローション博士なのかなんてどうでもいい。

もうこの顔!

すげえ!

絶対忘れない!

街中でばったりカツラなしで会っても、一発で「ローション博士だ!」ってわかるレベルです。

終わり!

一度ローション博士と飲みたいですね。
たっぷりねっとりローションの話をしたいですね。

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春眠亭あくび

春眠亭あくび

1982年生まれ、長野県育ち。通信会社勤務。得意分野:ラジオ、落語、サブカル、ラブコメ、オヤジ文化、謝罪

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