ねこ。

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ねこ。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週のブログテーマは「猫」

そう、あの可愛い猫です。
ひっそりと部屋の隅で眠そうな顔してるあの姿。
コタツで丸くなってるあの姿。

可愛い。

でも、犬も可愛い。

猫変な顔2

そう、犬可愛い。
しっぽを振りながらこちらへ近づいてくるあの姿。
自分の鼻をぺろぺろしながら遊んでいるあの姿。

犬可愛い。

猫変な顔3

犬と一緒に外を走り回りたい。
犬と一緒に公園でボール遊びしたい。

あ~、犬の頬をスリスリしたい!!
スリスリスリ~。

頭をナデナデ~!!
あ~、可愛いね~、ナデナデナデ~!!

猫変な顔5

わんちゃ~ん!!
お~ヨシヨシヨシ!!

お座り!

お手!!

あ~、良い子だね~!!
ヨシヨシヨシ!!

ごほうびにおやつあげる!!
ヨシヨシヨシ!!

猫変な顔7

こらぁ~、そんなに顔を舐めないの~!!

こっちもペロペロしちゃうぞ~!!
ホレホレホレ~!!

あ~、ちょ~可愛いね~!!
ナデナデナデ~!!

猫変な顔1

やっぱり犬可愛い。

でも、どちららのほうが好きかで言えば猫のほうが好き。

というか、犬を飼ったことはないけれど猫は飼った事があります。
幼稚園へ通い始めるよりも前のすごく小さかった頃。野良猫を家に連れて帰りました。
毛色が茶色と白色だったから名前は「チャロ」
子供心には「飼っている」という感覚ではなく、だからといって「家族」という感覚でもありませんでした。
なんというか、「仲良くなったから一緒にいる」っていう。
そんなチャロはある日のこと、いくら探しても見つからなく、どこかへ行ってしまいました。

僕は猫が好きです。

照れ猫

それでは、また来週。

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猫の毛

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ぼくは猫の毛でめっちゃアレルギー反応がでます。
目が痒くなってお風呂に入りたくなります。
そのときのお風呂めっちゃ気持ちいいです。
ジュワーッて目にお湯が染み込みます。
めっちゃ気持ちいいです。
猫めっちゃかわいいです。

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企画:ギャップ俳句

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素敵な俳句とウンコみたいな俳句を2つ詠み、そのギャップが大きい人が優勝。
人生でほぼ初めての句会をお楽しみください。

番組名:クズリーマンラジオ
パーソナリティ:春眠亭あくび、Kj.Ack、ヒロセ精米店、むらむらめがね、ぽんぽこきつね、竹の子ぱおぱお、柏木ゆっきー
製作:あくびツーリストコンサルティング

おもしろかったらぜひPodcastの登録を!
iTunes(無料)などの受信ソフトに、こちらの画像を「ドラッグ&ドロップ」すると、自動でラジオが配信されます。
クズリーマンラジオ

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隣のうちは多分猫飼ってる

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ども。あくびです。

今週のテーマは猫。
僕は今マンションっていうかアパートっていうかに住んでいて、たぶんとなりのうちが猫を飼っている。
確証はない。
でもたぶん飼ってる。
因みにうちのマンションっていうかアパートっていうかはペット禁止だ。
だからとなりのうちは猫を堂々と飼っているわけではない。
内緒で飼っていることになる。
マンションっていうかアパートっていうかにおいて規則というのは、別名「鉄の掟」とも呼ばれる。
いや、「鉄と血の掟」とも呼ばれる。
もし万が一それを破ってしまったら、一族郎党厳しい罰が与えられる。
脇腹のとこグッて強く押されたり、耳の後ろの皮脂をゴシゴシやってその臭いをかがされたりという、非常に厳罰な刑に処されるのである。
だから、結構ヒヤヒヤなのである。

最初にこの事実に気付いたのは引っ越してきて1ヶ月くらい経ってから。
うちのベランダをやたら通り過ぎる猫がいて、かわいいなぁと思っていた。
それも結構な頻度で通り過ぎる。
通り過ぎる。
あまりに通り過ぎるもんで、鈍感な僕も「あれ?この階で猫飼ってるやついるな?」と気付くわけ。
でもどのうちて飼ってるかは不明のままだった。

そんである日うちに帰ってきたら、いつもの猫が隣のうちのドアの前で「ニャーニャー」鳴いている。
どうもベランダから入れなかったらしい。
数分後、その鳴き声を聞いてか、隣のうちのドアが開く音がし、猫はいなくなっていた。
名探偵ぼくの推理が正しければ、隣のうちに入ったか、ブラックホールに吸い込まれた形になる。

たまに隣のうちに、実家から届いた野菜をおすそ分けしに行ったりする。
奥さんはその辺ちゃんと心得ていて、玄関とリビングの間の扉を閉めて応対する。
でもたまに旦那さんだけのときは、扉が閉まってなかってりして、その向こうで猫っぽい何かがすーっと動いていたりする。
名探偵ぼくの推理が正しければ、たぶんあれは猫か、マッドサイエンティストである旦那さんが作った猫型の精巧なロボットだと思う。

後者の可能性も否定できないので、特に管理会社には言ってない。
そうこうしてるうちに、隣のうちは引っ越しをするのだそうだ。
新天地でもマッドサイエンティストとしての才能をいかん無く発揮してほしい。

image

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nekonekonekoneko, inuinuinuinu !!

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もう、犬とか猫とかの話になると確実に特撮のアベルカインが脳内で流れ出す訳なのですが、どっちかと言わなくても、自分はネコ派だったりします。




タチかネコかで言うと・・・
ってな方向に持って行こうかとも思いましたが、需要なさそうだし、そんなに面白くもなさそうなので止めておきます。

だんだん寒くなってきたので、ネコに囲まれてみたいなぁ~って思いはするものの、若干の猫アレルギーを持っていたような気がしなくもないので、これまたなんだかなぁ~と。

猫の醍醐味は、あのなんかぐにゅっとした、内臓鷲掴み感だったりもしなくはないのですが、ひどく誤解をまねきそうな気もするので、これまたなんだかなぁ~と。

案外、そこそこ好きなものに関しては、あまり筆がのらないみたデス★

それがわかったダケでも、もうけモンかな~ってコトで・・・。



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