ニュース:カーヴィーダンスのスタジオ閉鎖騒動、実は樫木裕実が原因だった(週刊文春)

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経営者側が一方的に突然閉鎖したとか言ってたのに、フタをあければ樫木さんがプロデュースやめるって一方的に言ってきたから、仕方なく閉鎖しただけでした。久しぶりに腹立つニュース。

番組名:クズリーマンラジオ
パーソナリティ:春眠亭あくび
製作:あくびツーリストコンサルティング

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クズリーマンラジオ

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ヤングジャンプ 玉木ヴァネッサ千尋先生が気になる 作者コメントレビュー第6回

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ヤングジャンプに激おこぷんぷん丸。
どうも、竹の子ぱおぱおです。

今週はヤングジャンプに関することで、ぷんスカと怒っています。

ですが、

その話の前に、「激おこぷんぷん丸」について少し。
ファースター怒りの銃弾
(画像はイメージです)

「激おこぷんぷん丸」とは、少し前に流行った怒りを表現する言葉です。
テレビで紹介されたこともあるので、知っていたり使っていたりする人も多いかと思います。
そんな「激おこぷんぷん丸」には段階活用が存在しているのです。
主に下記のように使います。

おこ
ファースター怒りの銃弾2



激おこ
ファースター怒りの銃弾3



激おこぷんぷん丸
933452 - Faster

というふうに使います。
そうなんです。
最近は、語呂が良くて可愛いフレーズが流行るのです。
今さらながらですが激おこぷんぷん丸という言葉を気に入り出しているので、僕も語呂が良くて可愛いフレーズを考えました。

オナ
テンガ



床オナ
OLYMPUS DIGITAL CAMERA



床オナぱんぱん丸
床オナぱんぱん丸

うむ。
語呂が良くて可愛い。
使い方としては、

「あ~も~、今日はマジで床オナぱんぱん丸だよ~。」

と、いったところでしょうか。
あと別のフレーズも考えたのですがそれで言えば、

「あっ、ダメ、そんなに激しくしたら激しおぴゅうぴゅう丸だよ~。」

というように、皆さんもぜひTPOに合わせてお使いください。

それでは、ヤングジャンプに関する激おこぷんぷん丸について。

僕はいつものように楽しくヤンジャン最新号を読んでいました。
キングダムがお休みなのは残念だけどやっぱりハチワンダイバー面白いなぁ~、という感じで。
その中でふと、アンケートハガキの質問事項に目が止まりました。
その質問事項とは、

今週の「週刊ヤングジャンプ」15特大号で、面白かった作品ベスト3を、以下の選択肢より選んで記入してください。

で、その選択肢の中には、各連載作品やグラビアや特集記事があるのに、

作者コメントが無い!!

激おこぷんぷんぷんぷんぷんぷんぷんぷんぷんぷんちょろぷんぷんぷんぷん丸!!

怒りのあまり途中でお漏らししてしまいましたが、これは由々しき事態です。
他の選択肢としてプレゼントページや表紙までもが挙がっているのに作者コメントは無い。
アンケートハガキに作者コメントが載るためにも、頑張って作者コメントの楽しさを伝え続けていきます。

それでは、今週の作者コメントに移ります。

週刊ヤングジャンプ2014年15号の作者コメント欄の質問は、

今までで一番ハマッた「ゲーム」は何ですか?

でした。
もう、この質問の時点でワクワクしました。
各作家さんの一番ハマッた「ゲーム」が何なのかを読むことが出来る。
そしてやっぱり楽しく読めました。
ほとんどの作家さんがいわゆる「テレビゲーム」を挙げるなか、トランプや鬼ごっこのような「ゲーム」を挙げる人もいて、とても興味深かったです。

そんな中からいくつかご紹介します。

もはや僕としては作品だけでなく作者のファンにもなっていますが、『ハチワンダイバー』愛妻家ヨクサル先生のコメントは、

「サムドラ」。もし中学生なら怒られる程、課金しました。

なんかもうこの作者コメントレビューを読む限りでは、愛妻家の欠片も無いただのゲーム好きな人みたいな感じになってますね。
ファンとしては大変不本意です。
若い頃の奥さんの写真をパソコンの壁紙にしている人ですよヨクサル先生は。
作者コメント欄で読者の顔を赤くさせるのはこの人だけ。

続いて、連載作品がまたまた凄いほうへ動き出した『イノサン』坂本眞一先生のコメントは、

学生の頃、「UNO」にハマりました。

坂本先生についても、作品だけじゃなく作者本人にとても興味があります。
今回の作者コメント欄の中で数少ない「テレビゲーム」ではない「ゲーム」を挙げた人でもあります。

そして今週のMVS(Most Valuable 作者コメント)を発表します。

『今週のMVS』

現在のヤングジャンプ作者コメント欄における最注目なこの先生。

『横浜線ドッペルゲンガー』玉木ヴァネッサ千尋のコメント

「ポコペン」です。

もはやボケなのかどうかよくわからない。
たぶん、質問内容を無視して答えた時のコメントが強烈すぎました。
ちなみにポコペンとは、僕は知らなかったのですが缶蹴り鬼のようなルールの遊びです。
そんな玉木ポコペンヴァネッサ千尋先生の今後のコメントに注目です。

それでは、また来週。

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